仮想通貨ABCC

NFC(NoFakeCoin)仮想通貨取引所ABCCで上場投票実施中

目次

NoFakeCoin(NFC)について

おそらく日本人でこのNFCのICOに参加できた人は、そう多くはないのではないでしょうか。
話題を呼んだセントラリティーのICO募集と同時期だったかと思います。

2018年4月15日に、偽造防止を目指すプロジェクトであるNoFakeToday(ノーフェイクトゥデイ)が発行する仮想通貨トークン「NoFakeCoin(NFC)」が、分散型取引所「SingularX」での取引を開始しました。

ICOの時期が仮想通貨が大盛り上がりしていた時期でしたので、割高感で参加となってしまいましたが、このSingularXでいま格安で買うことが可能。
そして、次の上場取引所となるかどうかの場所がシンガポールに拠点を置く「ABCC」であります。

最高経営責任者を務めるのは、アリババの元シニア・テクノロジー・エキスパートであるLeon Huang(レオン・フアン)氏であり、レオン氏は、仮想通貨「セントラリティ(Centrality)」にも重要ポジションとして関わっていた人物でもあります。
プロジェクト内容自体も、非常に魅力的で、長い目で見て非常に期待ができるプロジェクトだと感じます。

バックアップ企業や、提携企業も現時点でこのようなリストとなっております。

仮想通貨取引所ABCCで上場投票

現在、NFC(NoFakeCoin)の投票中で、取引所にアカウント登録して、KYC認証(本人確認)を済ませて、1,000NFCを送ると投票完了です。
報酬ももらえるので、のぞいて見て投票してみてくださいませ。(記事末尾にABCC取引所サイトの口唇期URLのリンクを貼っておきます)

公式テレグラム(英語)
NoFakeCoin English Community

日本語のテレグラムグループもありますが、英語グループの方が人数が圧倒的に多いので情報量が多い。
どちらも、CEOのレオンさんが積極的に発言や返信をしてくれてサポートしてくれている印象です。

「ABCCアカウント登録サイト」

ABCC仮想通貨取引所

↑アカウント登録はこちらをクリック↑
上記サイトから登録するとリフェラルコードが適用されますのでご利用ください。
登録後、ご本人様もリフェラルコード(招待コード)が発行できるようになります。

このシンガポールを拠点とするABCC取引所は、独自のトークン(AT)を発行しています。
このABCCの独自トークン(AT)を保有する量によって、取引所収益の一部(80%)を配当として受け取ることができるので、取引をするたびにトークンをゲットできるということです。

その他、アカウント登録やKYC認証をするだけで米ドルを貰えたりするので、是非とも登録しておきたい取引所の1つですね。

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