電磁波から身を守るというダイヤモンドを見に行った。パワーストーン効果は本当にあるのか?

最近、ダイヤモンドパワーストーン効果についてや、電磁波の影響を軽減してくれて身を守ってくれるだとか、そんなことを耳にするようになった。
正直、ダイアモンドって「輝く高価な石でしょ」くらいにしか思ってなかったし、婚約指を探すときもそこまで深く考えていなかったのが筆者です。はっきり言いますと基本的に人から勧められたり、「〜らしいよ」その程度の情報ではなかなか信じませんし怪しいと感じるのが私です。

ということで、実際にその電磁波で身を守るということで有名らしいダイヤモンドを販売されている「アルカダイアモンド」という会社に、自ら体験しに行ってきましたので、少しまとめてみた。

何故わざわざまとめるのか?というと、自分の中での整理もある。最後まで読んでいただけたらその理由が少しはわかっていただけるやもしれません。

現代人は電磁波による悪影響を受けまくっている事実

今思い返せば私が新入社員の時、「絶対疲れないバリバリ働ける」と上司からチタン合成かなにかのネックストラップをプレゼントされ鬼のように毎日働いていた時期がありました・・。

ファイテンという会社のものだった記憶がありますが、これも有名ですよね。
その後、実はそれも数年使い汚くなってつけなくなりました。その後も携帯電話、パソコンと日々何時間も使って休みもあまりなく仕事に没頭してたころ、筆者は「突発性難聴」という原因不明の病気になってしまい1ヶ月ほど入院したことがあります。

それから数年経ったいまも、片耳はある高音領域から聞こえず、24時間ずっと高音の耳鳴りを患っており、長年「電磁波」の影響を受け続けていた影響がでてしまったのでしょうかね(分かりませんが)。。
まあ、そんな筆者の事情はさておき、「ダイヤモンドと電磁波」について調査していきます。

電磁波による悪影響がこんなに怖いとは初めて知った

まずアルカダイアモンドの体験の話をする前、「私自身理解が浅すぎたな」と思うことが、体験後の自分の調査で感じました。。

あれこれ体験前に情報を調べていくと、先入観を持ってしまいその時正しい疑問を持って聴いたりできなくなる可能性もあるので、基本的にチラッとしか事前インプットはしません。
なのでショップでの体験の初めの段階では「電磁波」についてあれこれ言われて、「本当かよ・・(疑い)」と思う部分が多々ありましたよ。

が、、その後、しっかり色々調べる本当に現代人は電磁波を受け続けていて本当に人体に悪影響があるということをしりました。
※是非とも自分自身でも書籍・ネットでも調べてみて欲しい。
自分で調べてみるのが一番です。
ですが一応、少しココでも記載しておきます。

携帯電話の販売代理店から聴いた本音が・・

「自分たちは最新機種が出たらお客様に携帯電話を売り込んでるけれども、、次出る5Gの携帯は買わない」

これは、先日筆者の知人からきいたことなのですが、彼は携帯電話やWi-Fiなどの販売代理店の仕事をしています。
機械から発信されている電磁波にも詳しく、今では当たり前のiPhone、アンドロイドの4G回線ですら電話で携帯電話耳につけるのは脳内に悪影響が出るにもかかわらず、5Gになるとこれまでに比べ物にならないほど電磁波が強く本当に人体にわるいからだという・・・・。

君売っていてそんなこと言うのかと思いましたが、その時ふと疑問が浮かびました。
そんなに身体に悪い機会をそもそも世界中で売っていいのか?と。あとなぜそこまでニュースで耳にしないのかと。

答えはこうだった。

実際iPhoneなどの携帯電話会社はスピーカー機能や、イヤホン機能を搭載したから、直接耳にするより脳に及ぼす悪影響を軽減できるという理屈で販売をしているだとか。
そもそも、注意書きに電話は15センチ以上離して利用する事と書いてるらしく、、、普通読まないでしょそんな部分!

でもそんな事情があったのかと初めて知人から聞き知りました。さぞ恐ろしい事実。
(※とりあえず、慰めでもすぐにエアーポッズPROをAmazonで注文しましたが、実際問題あまり意味がないようです・・)

スマホの電磁波が危険な理由を少し補足しておくと
電磁波は波長の長さで種類が分かれているようで、スマホの電磁波はマイクロ波に分類され、電子レンジと比較しても同程度かそれ以上だということらしい。
これは他の記事でも見つけましたし、彼も同様に「通話中など特に耳に当てていると、電子レンジの中に頭を入れているのと変わらないレベルの電磁波を脳に受けていることと同じだ」と言っていた。

世界から見た実情について

知っておく必要があることとして、海外ではその危険性を警告されていたことがわかった。
「イタリアの裁判所は、脳しゅようの原因を携帯電話である」という判決を出しました。

「2011年には、WHO(世界保健機構)が携帯電話を使いすぎると悪性の脳しゅようになる」と認定しています。

日本国では隠されていますが、海外の研究機関では、スマホの電磁波は現代病のように様々な健康被害が出る可能性があると言われています。
・不眠症
・めまい
・吐き気
・頭痛
・耳鳴り、難聴
などなどあげるとキリがありませんが、上記のようにガン発症についても発表されている文献も海外では沢山あるようです。
本当に知らないって怖い。

胎児への影響も危険視されており、妊娠中の妊婦の方だけではなく、赤ちゃん、小さな子供に対しても携帯電話などは使用を制限している国があります。(例:カナダ政府など)

電磁波の怖さを知ることが本当にまずは大事

携帯電話だけではない。
日頃仕事で使っているPCもキーボードの上が一番電磁波が出ているとのことは、体験の時にスタッフの方が教えてくれた。特に、充電コードを差して充電しながらのノートPC作業が一番人体に影響が出る磁場が強くなるらしい。
充電し切ってから使用することを勧められた。

仕事の長電話や、PC作業が続くと頭が痛くなったり気持ち悪くなったりするのもこの原因なんだとわかった。もちろんそれだけが原因ではないかもしれませんが、少なくとも要因としてはありそうだ。

よく考えてみれば、長時間読書や執筆(PCではない)、肉体的な労働ではもちろん疲労感はでるが、頭が痛くなったりボーッと疲れる感じにはならない。

ちなみに、「新幹線の一般車両は電磁波がバンバン出ている。グリーン車とグランクラスからは電磁波はほとんど出ていない。最近の新幹線を作った人は、電磁波が体に悪いと明らかに知っているからである」という文面もみつけた。

電磁波の害は否定されてたが

これら複数の周波数の電磁波が複雑に絡み合って人体に悪影響を及ぼします。欧米では電磁波の害は明らかに認められています。しかし日本の国では電磁波の危険性はほぼ完全に否定されているのが現状です。
新幹線の一般席では寝ている人が多くいます。気持ちが良いからでしょうか?私は、新幹線の中では頭が帽子をかぶったようになり、頭が働かなくなります。
寝ている人が多いのも、私が一般席で具合が悪くなるのも実は新幹線の中の電磁波によるのです。
ところが、国会議員や政財界の大物、大金持ちが乗るグリーン車やグランクラスからは電磁波が出ないようになっています。 それは、国の研究機関では電磁波が有害であるということに気付いているからです。さらに、国会議員や政財界の大物、金持ち達だけが、どれほど電磁波が生命にとって危険かを知っているからであります。
(参考:Denjiha Clinic)

<電磁波によってどんな悪影響が出るのだろうか?>
↑↑
ふと見つけた外部サイトだか少し参考にしてもらえたらと思う。
私がつらつらと書くよりも、医療専門家の方の記事を読む方がわかりやすいし、信頼性も高いと思う。

人工電磁波がもたらす健康影響について ――電磁過敏症をめぐる諸問題――
↑↑
こちらもあらゆる情報を探っていた時に見つけた関西医療大学のレポート。
日本でもこうやって発信をしてくれてはいますが全然情報が広がってくれないのが悲しい事実だと感じます。

現代人は電磁波から逃れられない悲惨な事実

人体・生命よりも経済にとって不都合なことは、いつの時代でも覆い隠されてきたという歴史がある以上、これはなかなか変わらないと私は思う。

なので、この事実を受けとめ、しっかり正しい情報を自ら拾いにいって、いかに電磁波の影響を少なくして愛する家族や自分自身の身を守って健康的に長生きするかは皆の自己責任になるんだろう。
電磁波のせいで病気になったり、それが原因で死亡したりしても証拠も出せないし何の責任も国はとってはくれない。

何故、アルカダイアモンドが電磁波から身を守れるのか?

さて、ここからが気になるところ。
そうゆうことで、「アルカダイアモンドがその危険な電磁波から身を守ってくれる」というので、基本疑いの姿勢で体験しに行ったのであります。

「ダイヤモンドがパワーストーン」だと言われても、根拠がないと興味がありません。

流石にフロアなどの写真をバシバシ沢山撮るのも怪しまれるので、数枚しか撮れませんでしたが、できる限り文面で皆さんにお伝えできればと思います。

そして私の議事録としても。

アルカダイヤモンドとは?

本店は広島の福山市にあるようです。
筆者は東京に住んでおりますので「アルカダイアモンドの東京サロン」に伺いました。

広島のアルカダイアモンド本店はこんな感じの内装のようです。
(近ければ行ってみたい)

アルカダイアモンド東京サロンのフロアに入ると、受付を通り越し、最初はテーブルで簡単な説明を受け、動画での紹介を拝見させてもらった。

アルカとはサンスクリット語で「太陽・光」を意味するようです。

一般の「エクセレントカット」と呼ばれる最高ランクのダイヤモンドは、95%程度までしか光を反射しないようで、機械ではもちろん手ずりでも不可能とされていた100%完全反射を実現した美しいカットを施したものがアルカダイアモンドだということです。

動画を拝見した段階では、「ふーん、なるほどそうなんだ。きれいなカットのダイアモンドであることは理解したけれども、他のダイアモンド屋さんで買うよりアルカダイアモンドでなければならない理由はまだピンとこないな」と正直心の中で思った。

動画の後半で、電磁波についての説明があったけれども、動画見てるだけじゃやっぱりピンとこない。

日本の職人が極限まで磨き込むこの様子はNHKテレビの「アインシュタインの眼」でも特集されました。(2009年10月4日放映)

ここの部分は、期待が少し持てた。
NHK番組で2009年に放映されたことと、そこから10年以上続いており店舗数が増えているという事は成長しているという事の証拠だと思う。実際の体験に期待してみよう。

自分の今の波長をEAV医療機器で測定する

アルカダイアモンドを選ぶときは、自分が好きなものを選ぶのではないそうで、気に入ったものがあっても波長があっていないと意味がないとのことなので、ドイツ社の医療機器EAV(Electro Acupuncture according to Dr.Voll)を使って、自分の今の現状の波長や、スマフォ、PC、財布、時計など自分の身につけている状態時のエネルギー数理を右手の7つのツボ(測定箇所)でそれぞれ調べていくとのこと。

EAV:この医療機器は、薬を選ぶ(種類や量など)ために開発されたもの(下部写真の右上に写っているもの)。

具体的には、1.25Vの微弱電流を体内に流して、指のツボ(7箇所)からそれぞれの電気抵抗値を調べる。私たち人間は、健康で理想的な電気抵抗値は95000Ω(測定値50(中庸))ということがわかっているようで、その電気抵抗が理想的な健康状態より高いか低いかを読み取っていくとのこと。

筆者の場合、通常状態でもエネルギッシュ過ぎて仕事をバリバリやるタイプのエネルギー数値だということで、、(当たっていました。。)PCなどの負のエネルギーで脳は割と冷静を保ち、身体には結構な負荷がかかっているという数値などがわかった。

EAV機器でいろいろなものを身につけた状態で調べてもらえるので、実際に行くときは腕時計やpcなど、普段自分が持っているものなどはできる限り持っていった方がいいかもしれません。(私はApple Watchを忘れてしまって少し後悔)

悪い数字が出たり、そこまで影響を強く受けてない部分もあったりと様々な測定をしてくれます。

ここまでは、筆者自身も携帯電話やパソコンを長時間使っていると体の調子が悪くなったりする事はあり、あまり良くないというのは知っていたので、機械とスタッフさんに改めて再認識させられたと言ったところでしょうか。

でも要は、この悪い影響がアルカダイヤモンドで本当に改善されるのかが知りたいのですよ!と心の中で思った。

自分に合うパワーストーンであるダイヤモンドはどれか

この写真は、サイトより勝手に拝借しました。
上の方で記述したように、アルカダイヤモンドは100%完全反射を実現した美しいカットを施したダイアモンドだということですが、気に入ったデザインでも波長が合わないと、つまり健康で理想的な電気抵抗値は95000Ω(測定値50(中庸))になるダイヤモンドでないと「お売りする事はできない」と言われた。

いやいや、、あるでしょ絶対。その前に95000Ωってよくわかりませんし、、
とはいえ進めてみましょう。

筆者の好みであったコスモゲート(Cosmo Gate)のカットデザインから測定を始めてもらうことにした。
順番にダイヤモンドを身に付けた状態で測定していく。

結構最初から、イイ感じの理想に近い数値のダイヤモンドに当たった。(全然すぐ合いそうやないか!!と思いました)が、微妙に50の数値前後で47や48、53や52といったあたりの数字で7つの測定箇所すべてピタリとは合わない。

このEAV測定機器で、ダイヤモンドは色・大きさ・内包物などが変わってくるため順番に測定していきました。

うん、怪しい。。

実際に体験してもらうとわかるのですが、筆者は疑り深いです。
携帯持って悪い数値が出た時もそうですが、数値を操作しているのでは?と思いテーブルの下や怪しい部分をいろいろ調べましたが、特にそれらしきものはなかった。。

今度は、7つのツボ全てで50似合うダイヤモンドを見つける測定作業では、「機器の先端の押し付ける圧力」で操作できるのでは?と疑い思い、50にあったタイミングで「もっと強く押し当ててもう一度測定してください」と伝えた。

が、、絶対に数字外れるぞ!!!

と思ったが、変わらなかった。コントロールはしてなさそうだ。

筆者の場合、最終的に気になっていたデザインカットの数ある中でようやく自分に合うダイヤモンドが見つかった(ようだ)。
その後、携帯電話やパソコンなどから出る電磁波の影響も触れている状態でも打ち消してくれているか?つまり電気抵抗が理想的な健康状態中庸50値にそれらを持った(使用している)状態でも保てているか?という測定をすると、、ブレない。

こちらのお願いで(またお願いた)強く押してもらっても50前後にずれない。

このダイヤモンドを身に付けている状態が、様々な電磁波などの負のエネルギーを調整して身体にとって最適な状態を保ちつづけていることのようだ。

気持ち的には、自分にぴったりの1つのダイヤモンド(しかも直感でいいなと思ったデザインカットのなかの)を見つけ出したという気分で欲しくはなった。(素直にいうと)

そのあと、そのダイヤモンドの身に付け方として、ピアス、ネックレス、指輪などさまざま枠を見せてもらいました。実際に自分に選ばれたダイヤを乗せてもらい、指輪などにあわせてもらったらとてもきれい。ネックレスにして身に付けてみたいなと思ってしまった。

アルカダイアモンドは買う価値があるか


冒頭にも書いたとおり、筆者はまずは電磁波から身を守るダイヤモンドとはなんなのかと実際に自分の目でみて体験する目的で行った。

アルカダイアモンドのスタッフさんは実際にいろいろ質問にも答えてくれて、セールスのように勧めてくる接客は一切なくとても好印象な方ばかりでした。

なので、しっかり吟味したいと思います。いきなりダイヤモンドを即買いできるほどお金持ちではないので、その場では注文しませんでしたが、この機械にまみれた現代社会において今後の生活環境において健康上の期待がもてそうだと思ったら価値があるとも感じましたので。

特にこの記事の前半に書いた部分である「現代人は電磁波による悪影響を受けまくっている事実」については、体験後の調査で得た内容が多く、この部分をあまり軽視することは大切な身体にとっても良いないと心から感じますし、自分自身この現代社会の環境で悪影響を受けているなという感覚は実際に感じてます。
事後調査で興味関心度合いは上がりました。

皆さんならどう感じますかね。

私が20代の頃ならたぶん全く興味をもちませんでしょうね。なぜなら元気で健康で、特段日々の疲れを感じるということもあまりなかったとおもいますし。そもそも必要じゃない人には出会うキッカケもないでしょうからね。

出会うタイミングには意味があると個人的には思ってます。
別に宗教的な話をしたいわけではなく、様々なことにおいて必要な(求めてる)人の前はそれなりのタイミングで「求めるソレ」が現れるものだとは感じてます。カッコよくいうと出会うべくして出会っている?笑 というか。

なので、久々に文章としてまとめようと思って書きました。
自分の片耳の病気にかかる前に出会っていればな、、そしたらいま両耳とも健康だったのかななんて考えちゃったりもしますが、恐らくそのタイミングでは出会っても見向きもしなかったんだろうなとも思いますね、、。

なので、このタイミングでこの記事をココまで読んでいる方がいらっしゃった場合は、もしかしたらそれは「タイミング」なのかもしれません。この記事はだだのキッカケにしか過ぎませんけども、何か役に立てば嬉しい。

筆者のように、軽いノリで「アルカダイアモンドの体験会」を覗いてみるのもいいかもしれません。無料ですしセールスもされませんので(経験済み!)安心して行けるかと思います。

あと個人的に思うのは、ダイヤモンド自体でも十二分に価値ある美しいジュエリーであるので、さらに付加価値として自分にぴったりの波長で体調を整えてくれるならダイヤモンドを購入するならアルカダイアモンドにしたいかなと思っています。
アルカダイアモンドのホームページのリンクを貼っておきますのでみてみるのもいいと思います。

アルカダイアモンド公式サイト

あと、帰り際にみつけた本がありました。
もうすこしインプットしてみようとこれは帰宅してから注文してみました。

「からだ」という神様 新時代における心身の癒し方(Amazonブック)

良くみてみるとアルカダイアモンドの迫社長だけではなく、医学会の方と理学博士のかたの3名が関わっているようですね。
保江 邦夫(やすえ くにお、1951年 9月27日 – )は、日本の理学博士。専門は数理物理学・量子力学・脳科学。岡山県出身。ノートルダム清心女子大学 大学院人間生活学研究科人間複合科学専攻教授。同情報理学研究所所長。

矢作 直樹(やはぎ なおき、1956年 – )は、日本の医師、医学者、東京大学名誉教授。. 神奈川生まれ。 1981年 金沢大学 医学部を卒業後、麻酔科、救急・集中治療、内科の臨床医として勤務しながら、医療機器の開発に携わる。

とのこと、引用ですが参考にしてもらえたらと思います。
筆者とは逆に体験しに行く前にこの本を読んでみるというのもいいかもしれません。

究極のパワーストーン
アルカダイアモンド公式サイト

 

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